| 真空ガラスを実際に使用して頂たお客様の声です。真空ガラスを使用した方の声を聞き少しでも真空ガラスのイメージが沸いてくれれば嬉しいです。真空ガラスはお勧めのガラスです |
|
|
 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| お問い合わせ |
フリーダイヤル
(一般電話機用)
0120-797-348
FAX:0428-31-1520
E-mail:maa@34al.com |
|
|
お客様はリフォームに
何を求めるでしょうか?
世の中には
星の数ほどの
リフォーム業者が
存在します。
そしてそれぞれ
得意とする分野が
あります。
窓工房は
ガラス・サッシが
得意です。
なぜなら、私たちは
ガラス屋
(サッシ屋)
だからです。 |
|
|
|
|
お問い合わせは・・・
FAX:0428−31−1520/
E-mail:maa@34al.com |
0120-797-348 |
|
|
|
真空ガラスを使用したお客様の声6
|
|
 |
|
|
|
|
真空ガラスを使用したお客様のコメント
小峰邸 [奥多摩町]
 |
<窓工房>
でははじめに、真空ガラス「スペーシア」に取替えられる前の状況をお聞かせ下さい。
<小峰様>
暖房を使用しなければそれほど結露はでませんでしたが、使えばやはり結露はでました。でも実際生活する上で、ここは奥多摩ですからそういうわけには絶対いきませんし。
11月の終わりか12月くらいには結露は出始めるのですけど、12月の半ばにでもなると、結露が凍り始めます。
そしてなんと言っても結露が凍るとガラス戸が開かなくなるのには弱ります。周りが山で囲まれていますので、日が朝の9時〜午後1時位までしか出ませんから。寒くて結露が凄いのは、そういうことも関係しているのだと思います。
<窓工房>
そうなんですか・・・。それは大変ですね。
じゃあ朝は大変じゃあないですか?
<小峰様>
大変というのを通り超して、怖いですよ。火事とかそういう何かあった時外に逃げられませんから。
朝は間違いなくガラス戸が開かなくなりますので、凍って開かなくなるから、雨戸の鍵はいつも掛けていませんでした。うっかり雨戸の鍵をかけちゃうと、ガラス戸が凍って開かなくなってしまいますので、中から雨戸を開け閉めできない・・・。鍵を掛けていると当然外からも開けられませんので大変です。それで、冬は鍵を掛けなかったのです。
<窓工房>
それでは結露対策とか何かされていましたか?
<小峰様>
結露対策用のそういったテープを貼ったりしていましたが、結露ですぐ剥がれてしまっていたので張るのを止めました。
<窓工房>
それでは、スペーシアに交換された後、どのように生活が改善されたのかお聞かせ下さい
<小峰様>
結露が発生していません。結露が発生していないということは・・・。そうなんですよ、朝起きてガラス戸が開かなくなるということがないんです。
戸がきちっ、きちっと開けられる。当然部屋の中から雨戸が開けられるから、安心して生活できる。生死に関わることですから、結露でカビが生えるから嫌だとか、もうそういう問題ではなかったんです、うちの場合は・・。
今はスペーシアのある生活に慣れてきましたけど、やはり前はだいぶストレスに感じていたことと思います。なんといっても、ガラス戸が開かなかったですからね。
そして朝起きて結露がないというのは、爽快感があって気持ちもいいです。
スペーシアの内側を触ってみたらやはり冷たくなかったので、効果が実感できました。
何より外が見えるというのは安心感が生まれ、その点からも交換してよかったです。
<窓工房>
結露が凍るくらいですから、結構朝方は冷えるんでしょうね。
<小峰様>
今頃(1月中旬)は、平気でー6℃くらいまで下がります。
ですから、ガラスに付いている結露が下に垂れて、サッシのレールのところまで入ってしまい、その水滴が凍ってしまう。そういう感じだったのかと思います。
奥多摩という土地柄もあるんでしょうけど、我が家は石垣のところに家があるせいか、風が入って寒いんです。
<窓工房>
地形的な要因もやはり寒さは関係してきますからね。
ところでカビとかはどうです?
<小峰様>
やはり下の角の柱が黒ずんできています。これも結露が原因なのでしょうね。
<窓工房>
スペーシアに交換しましたが、工事はどうでしたか?
<小峰様>
てきぱきとよかったですよ。工事もスムーズに手馴れた手つきで安心できました。
それと、工事はガラスを交換するだけじゃないですか?すぐ交換し終わりますからそれが魅力的ですね。
<窓工房>
そうですね、スペーシアの入れ替え工事は冬場に多く依頼がくる工事ですから、ガラスはすぐ交換できた方がいいので、お客さんにもプラスだと思いますよ。
あとひとつお伺いしたいのが、ペアガラスとか検討はされましたか?今回は真空ガラスでご依頼戴きましたが・・・。
<小峰様>
えぇ、よその業者さんでも空気層の中にアルゴンガスを入れたペアガラスを販売してたんですが、どちらの製造元でもある日本板硝子に電話して直接聞いたんです。そうしたら、真空ガラス「スペーシア」の方が断熱効果は上をいき、お勧めですと。
<窓工房>
うちもガラス屋なんでアルゴンガスの入ったペアガラスも販売しておりますが、やはり真空ガラス「スペーシア」の方が薄くて断熱効果も上をいきます。そのためスペーシアをお客様には勧めています。
いって下されば、どんなガラスでもご用意致しますよ、ガラス屋ですから。(笑)
今は、テレビでもデジタルカメラでも、ただ性能が高ければいいというわけではなくて、高性能であるけど同時にコンパクトで持ち運びに優れているとか、そういった付加価値もないとダメなんだそうです。
ペアガラスが従来のブラウン管テレビなら、薄型の真空ガラスはプラズマテレビと言った感じでしょうか。
<小峰様>
1年前に資料送ってもらっていろいろ考えましたが、そのスタンスがいいですね。
<窓工房>
そうです。窓工房はお客様には長い気持ちで検討して戴きたいんですよ、そう思って販売しています。
たまに、まだすると決めたわけじゃないんですけど、とりあえず資料送って下さる?というお電話戴くのですけど、それでいいんです。
ところで、スペーシアに交換されて重さとかどうです?不具合などございますか?
<小峰様>
不具合というわけではないんですが、やはり重さは感じられますね。
あの黒い点々は思っていたほどは気にはならないですから大丈夫です。
<窓工房>
初めて説明にお伺いした時、説明とかはわかりやすかったですか?
<小峰様>
あの実験はよかったですよ。子供も驚いていたし(笑)
ただ、今後も奥多摩でスペーシアを普及させていきたいのなら、おじいちゃんおばあちゃんも多いですから、
「結露を抑えられる」とかいうよりも、もっと分かりやすく、
「凍った窓がこれで開くようになる!」みたいなフレーズでアピールするのもいいかなと思いますね。
<窓工房>
今日はありがとうございました。
また何かあったらご連絡いただきたく思います。
ちなみにモニターでのお申し込みでも10年間の保障は付きますから心配はないです。
|
|
このページのトップへ |
|
|
資料請求・お問い合わせはこちらまで
フリーダイヤル 0120-797-348(一般電話機用)
|
|
| HOME|ペアガラス|真空ガラス|熱還流率|防犯ガラス|ガラス破壊試験|面格子|施工例集|エコ雨戸|サイトマップ|リンク集 |
| |お客様の声|同業者の紹介|お問合せ|資料請求|音の単位|熱還流率|モニター募集|耐震セミナー|二重窓|業者の探し方| |
Copyright(C)2005 町のガラス屋 窓工房 All Rights Reserved
|