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日よけ・遮熱対策にお勧めの可動ルーバー式の雨戸を紹介させて頂きます。

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すでに雨戸がついているのでしたら、
今ある雨戸パネルのみ、通風できるパネルに入れ替えをします。

雨戸パネルに付いてる羽根の角度を変えることで
太陽光をどれだけ取り込むかを調整することができます。

窓工房がオススメする雨戸は、
次の3種類になります。

・エコ雨戸
・エコ引き違い雨戸
・セフティールーバー

エコ雨戸 (エコアマド)

image11エコ雨戸

エコ雨戸(エコアマド)には、
窓のブラインドのように雨戸のパネルに羽根(スラット)が付いています。

その羽根の角度を自由に変えることができるのです。

だから、雨戸を閉めた状態でも、
太陽の光を調整することができます。

エコ雨戸はこの構造から、
スラット雨戸、ルーバー雨戸とも呼ばれています。

エコ雨戸(エコアマド)の詳しい解説はこちらへ

エコ引違い雨戸

image16エコ引違い雨戸

現在、雨戸もシャッターもない窓で、
取り付けるスペースがない場合にご提案させて頂きます。

もともとついている網戸を外します。

網戸レールにパンチアンカーと言われる金具を埋め込み、
新たに雨戸枠をセットします。

網戸のレールを使用するため、
網戸は使えなくなってしまいます。

そのため、エコ引違い雨戸には、
雨戸自体に網戸が付いています。

羽根が完全に開いた状態でも、
雨戸自体をスライドさせることもできます。

欠点は、通常のエコ雨戸とは異なり、
不要の時に雨戸の戸袋に収納することができません。

常に半分はふさがった状態になりますが、
慣れてしまえばあまり気にはならないようです。

必要ない時は、戸袋に収納したいお客さまには
お勧めできません。

エコ引き違い雨戸の詳しい解説はこちらへ

セフティールーバー

image03セフティールーバー

窓の内側に設置する可動式ルーバー雨戸です。

室内側の木枠のスペースに内窓を設置する要領で
雨戸を設置します。

室内用に改良されているため、
内窓と同じように鍵も掛かります。

セフティールーバーを選ぶ方は、
そもそも雨戸がないケースや、
通風シャッターが取り付けられないケースが多いです。

当初は、マンションに最適だろうと思って
販売していました。

実際には、戸建住宅で取り付けられる方も多いです。

セフティルーバーの詳しい解説はこちらへ

次のページでは、
遮熱対策にお勧めのシャッター
解説させて頂きます。

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